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10/29 - 東トルキスタンからトルコまで四年間に亘る苦難と放浪の日々

本稿は、今回トルコでウイグル太郎氏のご紹介でお会いした、アブドウラー氏のトルコ亡命までの苦難の日々をまとめたものです。このような難民が多くトルコには存在し、今この時点でもまた東南アジアを初めとする世界各国をさまよっているのです。
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10/18 - 東トルキスタン情報センターから寄付のお願い
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004年9月14日アメリカ合衆国首都ワシントンにおいて成立した東トルキスタン亡命政府が東トルキスタン国民を代表して職権を行使し我々の祖国を侵略者中共政権の手中から解放するまでは、東トルキスタン共和国を代表する唯一の合法的な政府である。続き
10/11 -
東トルキスタンで行われた核実験で75万人以上が遭難した
1964年東トルキスタンのロップヌル(Lopnur日本ではよくロプノールと表記される)核実験基地で初めての核実験が行なわれた当時の英語新聞
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10/09 - 「多民族国家」という名で正当化される
中国共産党権力構造
書評 王柯著 「多民族国家 中国」岩波新書
評論家 三浦小太郎
「中国事情 民族問題研究」第4号(殿岡昭郎事務所発行)掲載
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10/09 -
ラマダンに東トルキスタンで赤いテロが再び始まった
東トルキスタン国内から送られてきた情報によれば、東トルキスタンでは10月4日ラマダン(断食)が始まると同時に、中国共産党テロ政権は武装警察、スパイ、監視者を全面的に動員させ、ウイグルムスリムに対する監督を強めている。
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10/08 - 東トルキスタン憲法を読む(2)
本評論家 三浦小太郎
「中国事情 民族問題研究」第2号(殿岡昭郎事務所発行)掲載
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10/08 - 東トルキスタン憲法を読む
本評論家 三浦小太郎
「中国事情 民族問題研究」第2号(殿岡昭郎事務所発行)掲載。続き
10/07 -
東トルキスタン亡命政府の日中東シナ海問題について見解
1 尖閣諸島問題について
日本政府は1885年頃から尖閣諸島周辺の現地調査を行い、これが無人島であること、また清国政府が同諸島に対して関心のないことを確認した上で、1895年の閣議決定により日本領土に編入した。続き
10/05 - 東トルキスタン解放組織天山獅子隊の宣戦布告
東トルキスタン情報センターは2005年9月29日東トルキスタン解放組織(ETLO)より送られたビデオテープを英BBCテレビに提供した。ビデオ映像はウイグル語である。日本語訳は以下の通りである。続き
09/29 - 東トルキスタン、コルラ市長が自殺
東トルキスタンのコルラ市のムテリフ・ユスプが突然自殺した。 中国共産党は我々から東トルキスタンを奪い、“新疆ウイグル自治区”を成立させた。今年10月1日で50周年になるが、共産党侵略者政権は、その祝典を行なうという。続き
09/21 -
パキスタンで23人のウイグル人がパキスタン警察によって射殺された
2005年7月半ばに、パキスタンのワジリスタン
(Waziristan)地区Miranshanでパキスタン警察らがウイグル難民3家族23人を射殺した。続き
09/20 - ウイグル農民に対する国家テロ
東トルキスタンでは、ウイグル農民は綿花のことを“政治作物”と言う。
中国共産党侵略者はウイグル農民を徐々に貧乏にしている。“新疆の安定”を守るために、綿花を“経済作物”と決め、ウイグル農民に強制的に植えさせている。続き
09/19 - 東トルキスタンで大学生が精神的な圧迫を受けている
東トルキスタンが中国侵略者に占領された以来、ウイグル、カザフ、キルギス、ウズベク、タタール、タジクなど東トルキスタン国民が政治的な圧迫を受けたほか、物質的、精神的な圧迫に包囲され、精神的にアンバランス状態になっている。続き
09/17 -
東トルキスタンに駐在する侵略軍―“新疆生産建設兵団”の“苦しみ”
8月16日の大紀元時報中国語版に、新疆生産建設兵団についての記事が掲載された。新疆生産建設兵団は中国共産党の東トルキスタン占領で重要な役割を担ってきた。続き
09/05 -
中国テロ政権は“新疆ウイグル自治区成立50周年”に合わせ、ウイグル人の弾圧・監視を強化
中国テロ政権は東トルキスタンの各市で武装警察部隊を動員させ、8月から“新疆ウイグル自治区成立50周年”に合わせて、ウイグル人を厳しく監視し、圧力を強めている。続き
09/01 - 東トルキスタン-パキスタンのクンジラプ国境で、メッカ巡礼のウイグル人旅行者が出国拒否された
8月25日、東トルキスタンからバスでパキスタンに入り、サウジアラビアのメッカに巡礼に行く予定のウイグル人のグループが、出国を拒否されパスポートを没収されたうえ、カシュガルに強制送還された。続き
07/12- 東トルキスタン亡命政府の大統領と首相がトルコ入国を拒否された
あまりにも、あまりにもひどいことが起こったので、日本のみなさまにもご報告したい。
この7月15日からトルコ政府による「チュルク民族祭」が、トルコイスタンブールの南のヤロワ市で開かれる。
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07/06- 上海協力機構の真実
また、上海機構の国々はよく協力して反テロ演習なるものを行なっているが、これは私たちが軍事的行動を起こした場合に備えるのはもちろん、私たちに彼らの軍事力を見せつけて、独立への意欲を失わせようとしているのである。続き
07/04- 中国の人口侵略主義
一般的に人口調査とは、正しい人口が公開されるべきであるし、それに基づいた行政の政策が決定されるべきものである。人口の割合に基づき、経済的、政治的な不平等はなくされるべきであり、経済的な政治的な利益はすべての人々に保障されなければならない。そして、その人口に合わせて公務員の割合なども決められるべきなのである。続き
06/30- ラビヤ.カディルさんが解放された
ウイグル民族が最も誇りとする末裔、愛国者、有名な企業家であり、栄光ある母親であるラビヤ・カディルさんは2005年3月17日釈放され、その夜22時35分にアメリカのワシントンに到着、家族と再会した。続き
06/29 - ラビヤ.カディルさんが解放された
ウイグル民族が最も誇りとする末裔、愛国者、有名な企業家であり、栄光ある母親であるラビヤ・カディルさんは2005年3月17日釈放され、その夜22時35分にアメリカのワシントンに到着、家族と再会した。続き
06/02 -
ドイツのベルリンでチベット蜂起の46周年の記念デモが行なわれた
3月12日ドイツにあるチベット組織及び世界ウイグル会議がベルリンで中国政府がチベットと東トルキスタンで行なっている非道な民族弾圧に反対するデモを行なった。
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06/01 - 東トルキスタン亡命政府日本名誉領事館 
2004年9月14日アメリカの首都ワシントンで東トルキスタン亡命政府が設立され、9月18日、産経新聞の国際面に小さな記事が載った。続き
05/27 - 中国共産党政権が東トルキスタンで行った国家テロ
中国は日本の小泉純一郎首相の靖国神社参拝を阻止するために、中国青年報上で日本のA級戦犯を紹介する連載を大々的に始めたと、日本人の方からメールをいただいた。私はそれを見てはいないし、日本のA級戦犯のこともよくはわからないが、中国共産党が自らの主張を内外に認めさせるために、どう事実をねじ曲げるかをみなさんに例を挙げてご説明したい。
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05/26 - ウイグル民族教育への国家テロ
中国共産党政権が東トルキスタンを旧ソ連との卑怯な取引で占領した55年以来、東トルキスタンの国民を最終的には消滅させる目的で、世界で考えられる限り最も残酷で断固とした民族同化・浄化政策を採ってきた。ウイグル民族の政治、社会、宗教、経済における権利を侵害するどころか、強奪し、同時に文化、教育領域でもっとも無情な圧迫および消滅政策を実施してきた。人類の基本的な権利である“知る権利”がひどく侵害され、恐ろしい脅威にさらされており、はっきりいって現在東トルキスタンの民には知る権利などありはしないのだ。
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05/25 - 東トルキスタン情報センターがヨーロッパで民間宣伝を強めた
東東トルキスタン情報センターは2004年10月からドイツの各市で中国侵略者、独裁政権が東トルキスタンでウイグル民族に対して行なっている圧迫、弾圧政策を非難するビラを発行している。。続き
05/24 -
オーストラリア東トルキスタン協会がグルジャ惨劇記念活動を行った
オーストラリア東トルキスタン協会がオーストラリアのアデレードのMorialta自然公園の会議室で1997年2月5日東トルキスタンのグルジャ市で中国侵略者が行なった血なまぐさい弾圧を非難する会議が開かれた
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05/24 - アンカラの中国大使館の前で反中デモが行なわれた
2月4日、東トルキスタン文化と協力協会アンカラ支部がトルコの首都アンカラにある中国大使館の前で2月5日グルジャ惨劇8周年を記念する反中デモを行なった。続き
05/23 -
東トルキスタン亡命政府がイスタンブールでグルジャ惨劇8周年を記念したし
2月13日イスタンブール時間14:00~17:00に、東トルキスタン亡命政府のトルコ在住メンバーが東トルキスタン難民協会の会議室に集まり、グルジャ惨劇の8周年記念活動を行なった。
東トルキスタン亡命政府、イスタンブールの東トルキスタン協力協会、東トルキスタン難民協会のメンバーなどが参加し、1997年2月5日東トルキスタンのグルジャで弾圧された犠牲者および、東トルキスタンの解放のために亡くなった英雄のためにコーランを読み、英雄たちの愛国主義的な事績を記念した。
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05/23 - チュルク人世界研究基金がオスマン・バトゥル記念会を開催した
東トルキスタン共和国の英雄、革命家オスマン・バトゥル(Osman
Batur)は1951年4月29日ウルムチの刑場で、中国共産党侵略者によって銃殺された。続き
04/20 - 中国は日本の教科書を批判する資格などない
前の文章でも書いたが、旧ソ連と中国は謀略のうえ、東トルキスタン共和国を手に入れた。 続き
04/19 - 反日デモのバックには中国共産党独裁政府がある
皆様、お久しぶりです。
中国共産党独裁政権の“法律”やまるで山の天気のように変わり、多くの人々を弾圧している“政策”の中に、“万人単位国民がデモをしてもいい”という内容は存在しない!続き
04/09 - グルジャ惨劇8周年
グルジャ事件の8周年にドイツミュンヘンにある“ヨーロッパ東トルキスタン連盟”の手配によって2月5日ウイグル人が中国領事館の前にて抗議デモを行なった
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04/03 -
“東トルキスタン独立運動”が2月5~6日ドイツのニュルンベルクで第2回会議を開いた
2月5~6日ドイツのニュルンベルク市で“東トルキスタン独立運動”の第2回会議が開かれた。続き
04/02 - 東トルキスタン亡命政府、イスタンブールで会議を開催
東トルキスタン亡命政府が2005年1月9日イスタンブール時間12:00~16:00にかけてイスタンブールのゼイティンブルヌ教師活動センターで東トルキスタン難民及びトルコ市民に東トルキスタン亡命政府の設立、行っている活動および亡命国会について全面的に報告をした。続き
04/01 -
東トルキスタン亡命政府のアフメット・イゲンベルディ大統領の祝電
東トルキスタン亡命政府人の兄弟、東トルキスタン共和国国民へ
クルバン祭、おめでとうございます。
去年9月14日アメリカ、ワシントンD.C.での東トルキスタン亡命政府の設立は、東トルキスタン独立運動の転換点となったことと思います。続き
03/12 - 独立と自由は涙で勝ち取れるものではない
偉大なる祖国「東トルキスタン」が、中国侵略者の支配下に置かれた残酷な歴史の中で、東トルキスタン国民が今日ほど民族消滅の危機を緊急に感じたことはなかった。。続き
03/10 - EUの対中国武器輸出解禁反対:中国への加担は人類への冒涜
ご存知の通り、EUではフランス・ドイツが中心になって天安門事件以来続いてきた対中国武器輸出の解禁が行われようとしています。これは単に台湾海峡
における軍事的緊張を高めるだけではなく、『反国家分裂法』なる悪法を制定し台湾を併呑しようとする中国の意図を。EU諸国が追認したと見なされかねません。続き
03/05 - 東トルキスタン共和国憲法発布式典に参加して
東トルキスタン共和国は地図上に記され、国際的に承認された国家ではない。その主張する国土は中華人民共和国の新疆ウイグル自治区そのもの、国民はウイグル族、カザフ族、キルギル族などトルコ系のいわゆる少数民族を中心とした約一千万人、そして政府は昨年(二〇〇四年)九月十四日にアメリカのワシントンDCに成立した亡命政府で、つまり東トルキスタン共和国は中国の一部からの独立をめざす国家である。
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03/04 - 東トルキスタン共和国
憲 法
本憲法は、侵略者である中国共産党政府によって1949年10月に占領された後祖国を離れた東トルキスタン難民の共通の願いによって制定したものである。本憲法は東トルキスタンの人民およびその子孫が民族の解放と独立を勝ち取ることを保障し、併せて解放されて後行う政治制度及び路線を明らかにすることを目的とする。
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03/03 - 人権弾圧独裁国家 中国政府を糾弾する!
03/02 - 中国は帝国主義の、テロ国家である囚
03/01 - 中国政府は不当に投獄している東トルキスタンの政治囚を
02/28 - 中華民国の民族政策(1)
01/20 - ウルムチとマイタグで爆発、多くのウイグル人が死亡した
01/19 - 北京政府の弾圧の恐怖は今も続く
01/01 - 東明けましておめでとうございます
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